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sagesaka noriko

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2012年8月22日 夏の焚き火




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昨年の10月以降、
何度か畑に行き、おじさんにも会っていたけれど
すっかり更新が滞ってしまった。

久しぶりに畑とおじさんに会いに行った。
朝8時半。
朝から、ジリジリと暑い。

02120822koya2.jpg

暑いけれど
おじさんは畑の真ん中で焚き火中。

02120822hi.jpg

作業のじゃまになるので、
久しぶりの畑を見て歩くことにした。

02120822michi.jpg

奧の畑につづく道。

02120822shita.jpg

奧の畑と下の森の間、
梅の木が並ぶ場所に新しく作った畑。
ツワブキが土留めに植えられて、
それもすっかり定着していた。

02120822hatake.jpg

02120822hiroba.jpg

小さな広場の木陰。

20120822imo.jpg

さつまいもの葉の海。

02120822goma.jpg

今年の胡麻。

02120822ryu.jpg

小屋の前の畑への入り口の土留めは竜のヒゲ。

02120822sasage.jpg

小屋の前。
赤飯用のささげの今年豆が干してある。
週末は八幡さんのお祭り。

02120822koyaura.jpg

一休みするおじさんと
小屋の蔭、柿の木の下でおしゃべり。
この時期の休憩は、ここに限る。
涼しい風が通り抜ける。

02120822kaki.jpg

今年は禅寺丸が豊作

20120822kon.jpg

畑に行くことを連絡してあったので、
凍らせた紙パックの飲み物を用意してくれてあった。
私にはジュース、おじさんにはお茶。

02120822ash.jpg

「さぁ、これで帰って風呂浴びて昼間は昼寝だ
 こう暑くっちゃ、仕事なんかできないよ
 元気な顔が見れてよかったよ」
「また来ます」
しゃべっている間に、焚き火はきれいな灰になった

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